レッスンを受けた人が語るi-smile(アイスマイル)の魅力

レッスンを受けた人が語るi-smile(アイスマイル)の魅力

本格的に英会話ができるようになると、目下話題のi-smile(アイスマイル)。信じられないような話ですが、今も多くの人がi-smile(アイスマイル)を始め、そして多くの人がネイティブと楽しく会話ができるようになっています。

その理由については『英会話i-smile(アイスマイル)の口コミやレビューまとめ』で書きましたが、調査を進めると、およそほとんどの受講者が感じているi-smile(アイスマイル)の魅力というのが見えてきました。この記事では、そこから特に知ってもらいたいと思った2つの魅力についてご紹介します。

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i-smile(アイスマイル)の英語はいろんなシーンで使える!

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i-smile(アイスマイル)の受講者は、それぞれ異なる背景があります。仕事をバリバリとこなすビジネスマンの方もいれば、家事に子育てと日々せわしなく過ごされている主婦の方がいます。将来を夢見て勉学に励む学生の方ももちろんいます。そうした方々が一律に、「役立つ英語が身についた」と声を挙げているのです。

これは英会話教材にあっては、よくあることではありません。なぜなら英会話の勉強というのは通常、その人のニーズやレベルに合った授業を行うものだからです。英語初心者に対して、ハイレベルな授業を行ったらどうなるか、簡単に想像がつきますよね。しかしi-smile(アイスマイル)の場合は、さまざまな人がこの英会話教材を使ってよかったと満足しています。

マルチに使える英語を教えてくれる

その理由は簡単で、i-smile(アイスマイル)は、さまざまなシーンで役立つ英語を教えてくれるからです。同じ立場であろうと相手が目上であろうと、円滑にコミュニケーションが取れる英会話をレクチャーしてくれます。

具体的にi-smile(アイスマイル)では、スラング(日常生活で使われるようなラフな言葉)を用いず、語学学習に最適な単語やフレーズを採用しています。これによって基礎中の基礎の英語が身につき、多種多様な場面をカバーできるのです。

初対面の人でもすぐに打ち解けた

例えば家を考えてみてください。何の特徴もなくても基礎がしっかりしている家と、デザイン性に優れてはいるものの基礎がなっていない家、どちらが安心して住めるでしょうか。当然前者なはずです。

英会話も基礎的なスキルを獲得していれば、相手にこちらが英語を真面目に勉強していることが伝わります。それはまさに安心感を生み出し、ひいては信頼関係の構築に繋がります。サラリーマンの方でも主婦の方でも日本人である以上、ネイティブと会話するとき、そのネイティブの方は初対面のことが多いはずです。i-smile(アイスマイル)で勉強していると、そのときにすぐに打ち解けられるので、みなさん「役立つ英語が身につく」と称賛しているのです。

仕事でもばっちり使える

もちろんこれはプライベートに限ったことではありません。初対面の人と楽しく会話できるので、ビジネスにおいても非常に有用なスキルです。新しく取引をするとき、こちらもそうですが相手も当然緊張しています。失礼なことのないように、言葉遣いはいつも以上に気をつけるものです。

もしそうした大事な場面で、スラングが少しでも入っていたなら、なかなか良い関係を築くことは難しいでしょう。ですが日本の流行り言葉を外国の方がなかなか理解できないように、これがスラングなのかそうでないのかは日本人である私たちは見極めが難しいもの。だとしたら最初から、スラングが使われていない英語教材で学ぶほうがいいと言えるのではないでしょうか。

i-smile(アイスマイル)は勉強なのに疲れにくい!

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i-smile(アイスマイル)の魅力で、多くのみなさんが口にしているのは、勉強なのに疲れにくいということでした。ここで言う疲れにくい、というのは端的に脳の疲れです。以下に詳しく説明します。

意外と気がつかない脳の疲れ

私たち現代人は思いの外、一日の中で脳を酷使しています。その大きな原因のひとつが、とめどなく頭の中に入ってくる情報の処理です。朝起きてから夜寝るまで、私たちはありとあらゆる情報を無意識のうちに取捨選択しています。

特にスマホが普及してから、その情報量はより爆発的に増加しました。ある研究では、一日で大規模な図書館の蔵書並みの情報を受け取っているようです。

ただ私たちはなかなか気がつかないもので、例えば一日の終わりに疲れを感じるとき、体力の消耗にばかり意識しがち。実はそれは脳が疲れているからだと思いつきにくい節があります。

勉強のようで勉強ではない

こうした脳の疲れは、当然ながら勉強でも起こります。教科書を読んでいると眠い、学校の授業中に頭がぼーっとしてくるのは、脳が疲れているからです。特に理解に時間がかかるものほどそうした現象が起こるのは、一生懸命脳が働いているからと言えます。

i-smile(アイスマイル)でもこの点は意識されていて、だからこそドラマやゲームなどを採用しているのです。英語という脳が疲れやすい情報をすんなりと処理してもらうために、極力受け取る方法を楽にしてくれています。飽き性な人でもi-smile(アイスマイル)だと続いたとなるのは、脳が疲れにくい、すなわち勉強のようで勉強ではない楽しさがあるからです。

まとめ

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この魅力を聞いて「これこそが私の求めていた英会話教材だ!」と少しでもご自身のアンテナに引っかかったでしょうか。もしそうであれば、すでにi-smile(アイスマイル)と相性が良い証。レッスンを始めれば、期待以上の効果が出ることもあるでしょう。

もちろんピンと来なかった人でも、i-smile(アイスマイル)の魅力を知ったことで、一歩成功に近づいています。英会話教材での勉強は、その英会話教材自体を深く知ることが重要なポイントですからね。

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